- 土日祝日対応
- 20:30対応
\ 通わせない整骨院 /
静岡市清水区で
膝の痛み
を根本改善
なぜ櫻井整骨院清水店は
膝の痛みを改善できるのか?

T'sPilatesトリケラトプス整骨院
幸野 智也 院長
櫻井先生は柔整と鍼灸のWライセンスに加え、介護職の経験もあり、幅広いお悩みに対応出来る素晴らしい先生です。
基礎医学を学んだ
施術チームが施術!
膝の痛みを根こそぎ改善!
東洋医学・西洋医学・解剖学
を組み合わせたオリジナル手技
THERAPY
膝の痛みの施術方法
股関節・膝関節の
アライメント調整
大腿四頭筋・ハムストリングス・腸脛靭帯
ノウハウ 01
西洋医学
痛みの部位や動作、腫れ・熱感の有無などを評価し、負担のかかり方を整理して対応する考え方です。
膝の痛みは「階段で痛い」「歩くと痛い」「曲げ伸ばしで痛い」など、痛みが出る場面によって原因が変わることがあります。
当院では可動域や歩行、股関節・足首の状態まで確認し、日常動作の負担軽減を目指します。
ノウハウ 02
東洋医学
体の内側から回復力を高め、痛みが出にくい状態へ整えるアプローチです。
膝の痛みは、冷えや血流低下、疲労の蓄積によって悪化しやすい傾向があります。
脈・呼吸・腹部の緊張なども確認しながら、ツボ刺激や指圧を用いて全身のバランスを整え、回復をサポートします。
膝に関連する反応点(ツボ)を状態に合わせて適切に判断し、押圧していきます。
ノウハウ 03
解剖学
膝関節は、体重を支えながら曲げ伸ばしを行う関節のため、日常生活の負担が蓄積しやすい部位です。
膝の痛みは、膝周囲の筋肉の硬さだけでなく、股関節の可動域低下や足首の硬さにより、膝が代償して負担が増えていることがあります。
特に、大腿四頭筋の緊張や、腸脛靭帯の張りが強いと、膝の外側・前側に痛みが出やすくなります。
解剖学的に「膝+股関節+足首」の連動を整え、膝に負担が集中しない状態を作ることが重要です。
ノウハウ 04
KYT施術
櫻井整骨院では、膝の痛みに対して、最新の解剖学の知見に基づくKYT施術を取り入れています。
筋骨格だけでなく、神経バランスや体の連動を整えることで、膝関節への負担を減らし、症状の改善をサポートします。
ABOUT
膝の痛みとは
膝の痛みは、歩行や階段、立ち上がりなど、日常動作で膝に負担がかかることで起こる不調の総称です。
代表的には、変形性膝関節症、半月板のトラブル、膝蓋大腿関節(膝のお皿まわり)の不調、腸脛靭帯炎などが挙げられます。
痛みの程度は、違和感や軽い痛みから、歩くのがつらい、階段が怖い、正座ができないなど様々です。
放置すると動かさない期間が増え、筋力や柔軟性が落ちてさらに負担が増えることもあるため、早めのケアが大切です。
当院では、痛みが出る動作や生活習慣を確認し、膝に負担が集中している原因を整理した上で、改善をサポートします。
WARNING
膝の痛みのよくある症状
REASON
膝の痛みの原因
膝の痛みは、膝関節にかかる負担の蓄積や、筋肉の緊張・柔軟性低下、体の使い方のクセなどが重なって起こることがあります。
また、股関節や足首の硬さがあると膝が代償し、負担が増えることで痛みにつながるケースも少なくありません。
当院では、膝だけでなく「股関節・足首・歩行」まで含めて原因を見極め、段階に合わせて施術を行います。
原因 1
大腿四頭筋の緊張(膝前面の負担)
大腿四頭筋が硬くなると、膝のお皿まわりに負担がかかり、階段や立ち上がりで痛みが出やすくなります。
膝前面の痛みが強い方は、この影響が関わっていることがあります。
原因 2
腸脛靭帯の張り(膝外側の痛み)
太ももの外側(腸脛靭帯)の張りが強いと、膝外側に痛みが出やすくなります。
歩行や運動、姿勢のクセが続くことで負担が蓄積することがあります。
原因 3
ハムストリングスの硬さ(曲げ伸ばしの制限)
太ももの裏(ハムストリングス)が硬いと、膝の曲げ伸ばしがスムーズにできず、動作時に負担が増えることがあります。
「伸ばしきれない」「曲げるとつっぱる」という方に多い傾向です。
原因 4
股関節・足首の硬さ(膝の代償)
股関節や足首が硬いと、本来そこで吸収すべき負担が膝に集中します。
「膝だけ治療しても戻る」場合は、連動の問題が関係している可能性があります。
原因 5
体重負荷・生活動作の積み重ね
膝は体重を支える関節のため、階段・長距離歩行・立ち仕事などの積み重ねで負担が増えやすい部位です。
生活動作の見直しや、負担を分散する体の使い方も重要になります。
FAQ
膝の痛みのよくある質問
どんな施術をするのですか?
痛みが出る動作や部位(膝の内側・外側・前側など)を確認し、膝に負担が集中している原因を見極めて施術します。
膝だけでなく、股関節・足首の硬さや歩行バランスまで含めて整え、日常動作の負担軽減と改善をサポートします。運動はしても大丈夫ですか?
痛みの強さや腫れ・熱感の有無によって変わります。
無理に続けると悪化につながることもあるため、状態を確認した上で、できる範囲の動かし方やケアをご案内します。時間はどのぐらいかかりますか?
問診も含め、60-80分になります。
どんな世代の方が受けられていますか?
10代〜80代まで幅広く来院されています。部活・運動の痛みから、日常生活での膝の不調まで様々です。
どのぐらい通えば良いですか?
痛みの程度や生活動作の負担、再発状況によって異なります。
初回で状態を確認し、目標(痛みの軽減/動作改善/再発予防)に合わせて通院計画をご提案いたします。来店時の服装は?着替えが必要ですか?
基本的にはどのような格好で来院して頂いても結構です。スカート、ジーンズ、スーツなどの方にはズボンの貸し出しもございます。



















